講座案内 course guide

調査士本試験パーフェクト合格講座

受験経験者向け

深田学院長が受験生のために選び抜いたパーフェクト合格プラン!

今年こそ合格を目指す受験経験者の方に!合格に必要な講座が全て含まれた完全合格セットです。
調査士受験経験者の方のために更なる理論と書式の完全習得を目指します。理論は調査士受験生のバイブル「受験100講」【Ⅰ】理論編を使用し、各講を詳細に解説します。
書式は学院が厳選したオリジナル問題を練習する「書式実力養成コース」にて、更なる合格出来る答案作成能力を養います。また、総合的な実力の確認はもちろん、弱点の克服、知識の強化をし実践力を養う模擬試験講座「実戦項目別答案練習コース全8回」や、「全国答案練習コース全15回」で最終の総仕上げをし、万全の体制で本試験に臨めます。

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試験合格に必要な更なる実力を養成し、本試験での実践力を高めます。
何が出題されても即答できる能力を総合的に育成します。

学院長よりメッセージ

学院長
受験生のバイブル”受験100講”を征するものは、受験を征する!といった”言葉”を受験生の間でよく耳にしている。そこで、受験100講理論編の各項目をしっかりと学習し、理解できる様に「受験100講Ⅰ理論編解説ビデオ」を作成して、詳細な講義内容をお届けできるようにした。やはり、私の長年の集大成ともいえる「受験100講」は、本試験で出題される内容を余すところなく抑えていると言っても過言ではない。また、私は受験生の方がより多く得点できるよう、この他に書式の実力を更にアップできる応用講座の「書式実力養成コース」も学習できるようにした。
もちろん更に、自己の実力判断ができる本試験形式の「実戦項目別答練」や「全国答案練習コース」も併わせて実践し、より確実な実力アップが期待できる”本試験攻略プラン”をここに厳選してお届けする。

講座の進行内容

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受験100講【Ⅰ】理論編 解説ビデオ ※11月~発送

本試験では理論の知識をまずは高めなければ択一の足切り点をクリアーできません。択一の正解数を上げていけば自ずと合格に近づいていきます。択一の1問2.5点は書式で得点を加算するよりも楽なのです。ここでは受験100講【Ⅰ】「不動産表示登記法と調査士法」にて各講の重要ポイントを紹介しながら詳細に解説していきます。そして更なる択一問題を得点できるようにするためにまた、書式にも関連する受験に必要な総合的な理論を学習します。

教材

受験100講【Ⅰ】理論編
DVD全25枚/各150分
※メール質問対応

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書式実力養成コース ※開始時期を11月、1月、4月より選択

既に基礎を学んだ受験生に向けて、応用力を養うために作成した学院オリジナルの書式問題を練習し、本試験において合格点を得点できる正確な書式の作成方法及びスピード力を養います。あらゆる角度から出題される問題を実践することにより、最終的に書式の総合的な実力アップを図り、本試験において合格答案を作成できる能力を養成します。
※添削指導付(一部自己採点となり、各人で間違えた部分を確認しながら学習していくスタイルとなります)。

教材

書式問題及び解答・解説全24問分
解法ポイント解説DVD4枚
※添削指導付
※メール質問対応

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実践項目別答案練習コース全8回 ※2月発送予定

当講座では、過去問をベースにした項目別の練習問題を実践していく模擬試験スタイルの講座です。
理論と書式について、盲点を突くような学習法により、効果的に解答力をアップさせ、知識の定着を目指します。
また、各項目事に一つ一つの問題を実践することにより、弱点のある項目を見つけ出し再度復習することによって、曖昧な知識ではなく正確に問題の主旨を捉えることができる実力を身につけさせます。
ここでは、順位表にとらわれずどれくらいの知識や判断力が身についているのかを見極め、次のステージである「全国答案練習コース」までにあらゆる問題に対応できる能力を伸ばすための訓練をします。

教材

各回の問題全8回分
各回の解答・解説全8回分
※添削指導付
※メール質問対応

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全国答案練習コース全15回 ※例年6月発送

本試験形式の模擬問題で最終チェック、回数を重ねる毎に弱点の確認とその克服、総合的な知識の強化を図ります。例年、新傾向対策用として新作問題も取り入れ、実践力を向上させます。

教材

各回の問題全15回分
各回の解答・解説全15回分
※添削指導付
※メール質問対応

受講詳細

受講料
380,600円 286,000円(税込)
開講時期 11月開講
受講期間 調査士本試験までの約10ヶ月間
※受験対策用(例年11月開講します)
教材
  • 各講座教材(各講座欄参照)
  • その他補足教材、受験100講〔Ⅱ〕(民法テキスト)
  • 質問券(メール質問可)
  • 返信用封筒
※各講座の教材は講座の進行内容欄をご確認ください。