講座案内 course guide

全国答案練習コース【全15回、9回】土地家屋調査士午後試験対策

中級者〜上級者向け

本試験直前対策!最終期の実力判定!総チェックに!
全国の過去の合格者の多くが参加した本試験スタイルの模擬試験講座です。

調査士業界最高水準の問題を実施!過去の本試験において多数類似問題出題!
早稲田法科の答練で平均点がとれれば合格できる!
過去の合格者が必ず参加している模擬試験講座です。
全国レベルで自己の実力を判定。合格力を養い確実な知識の定着を目指す!さらに完全添削指導のため自己流の矯正ができ、書式などの弱点も解消させます。
また、本試験スタイルで毎年新作問題を取り入れるため、新傾向対策も万全です。各回の問題には、詳細な解説書付で、弱点の再確認や知識の強化をすることができます。

この講座の活用ポイント

point

現時点の実力を確認する。

毎年、基本的な問題はもちろん、実力者でも頭を悩ませる問題まで、各回を通し、様々な問題を実施していきます。また、本試験では、予想できない問題が出題されるため、現在の実力を知る事で、本試験までに自己流の矯正ができ、弱点を克服する事ができます。

point

弱点等を見極め、ケアレスミスのない答案作成力を身につける。

実力があっても本試験の時間制限内に解答できなければ、意味がありません。時間を正確に計る事で、焦りや判断ミスがおこります。本番で、冷静な判断力が発揮できるよう、訓練をしてケアレスミスのない答案作成力を身につけて下さい。

point

足切りにあわないバランスのとれた択一・書式の
確かな実力を身につける。

本試験の傾向と対策を抑えながら、知識に偏りがでることがないバランスの取れた確かな実力と理解力を身につけ、得点力を向上させます。特に毎回の順位を確認することにより、択一と書式が常に平均点をクリアできるか把握することができ、本試験を常に意識した合否の実力を判定しながらの学習ができます。各回詳細な解説書付なので、問題のポイントも把握でき、効率よく弱点克服に役立ちます。

15回

全国答案練習コース【全15回】

本試験スタイルの模擬試験で、15回 各回本試験と同じ択一(20問)+書式(2問)計22問を実施し練習します。

前期答練:基礎問題レベル

択一20問

1.民法条文の理解
2.登記及び申請手続の基本事項の理解
3.土地家屋調査士法の基本事項の理解

書式2問

4.土地・建物・区分建物

後期答練:応用問題レベル+実戦レベル

択一20問

1.民法及び判例の知識
2.登記の申請手続及び審査請求の手続きに関する知識
筆界特定に関する知識
3.土地家屋調査士法、土地家屋調査士法人に関する知識

書式2問

4.土地・建物・区分建物

開講時期 / 6月
受講期間 / 4ヶ月

送付教材

  • 問題(解答用紙付)
  • 解答・解説(再練習用解答用紙付)
  • 返信用封筒(15枚)
  • 質問券(10回分)※メール質問可
一般生料金
119,900円(税込)
一般生受講
受講生料金
108,900円(税込)
受講生受講

※受講生とは、現在の他講座受講生及び過去3年以内の受講生です。

9回

全国答案練習コース【全9回】

本試験問題出題の予想問題も含めた実戦形式の模擬試験講座です。当講座は、本試験形式の模擬問題を実践して頂き、今までの実力を確認、弱点を克服しながら徐々に実力アップをめざせます。また、知識の整理を着実に行い、制限時間内に余裕を持って解答ができる能力を育成させる本試験対策模擬試験講座です。

後期答練:応用問題レベル

択一20問

1.民法及び判例の知識
2.登記の申請手続及び審査請求の手続きに関する知識
筆界特定に関する知識
3.土地家屋調査士法、土地家屋調査士法人に関する知識

書式2問

4.土地・建物・区分建物

公開模擬:実戦レベル

択一20問

1.民法に関する知識
2.登記の申請手続及び審査請求の手続きに関する知識
3.土地家屋調査士法第3条第1項第1号から第6号までに規定する業務を行うのに必要な知識及び能力

書式2問

※本試験に準ずる

開講時期 / 7月
受講期間 / 全9回

送付教材

  • 問題9回分(解答用紙付)
  • 解答・解説9回分(再練習用解答用紙付)
  • 返信用封筒(9枚)
  • 質問券(10回分)※メール質問可

※問題は、答練第7回~12回、
公開模擬〔答練第13回~15回〕送付

一般生料金
76,500円(税込)
一般生受講
受講生料金
67,500円(税込)
受講生受講

※受講生とは、現在の他講座受講生及び過去3年以内の受講生です。